ホンダ「世界一のエンジン」になるには?

【FP3結果】フェラーリ復調か ホンダ浮上できず?/F1第7戦カナダGP

2018年06月10日(日)1:08 am

F1第7戦カナダGPが2日目を迎え、予選前最後となるフリー走行3回目が行われた。

●【画像:FP3結果】2018年F1第7戦カナダGPフリー走行3回目のタイム差、周回数

トップタイムを刻んだのは3連続トップとなったマックス・フェルスタッペン(レッドブル)、2番手はセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)、3番手はキミ・ライコネン(フェラーリ)だった。

レッドブル好調の裏には、ルノーの新PUも貢献しているだろう。またフェラーリが調子を上げてきたのも注目だ。

新PUを投入しているトロロッソ・ホンダはブレンドン・ハートレーが12番手、ピエール・ガスリーが15番手だった。

■【フリー走行3回目】F1第7戦カナダGP
1 M.フェルスタッペン レッドブル
2 S.ベッテル フェラーリ
3 K.ライコネン フェラーリ
4 L.ハミルトン メルセデス
5 D.リカルド レッドブル
6 V.ボッタス メルセデス
7 S.ペレス フォース・インディア
8 N.ヒュルケンベルグ ルノー
9 R.グロージャン ハース
10 S.バンドーン マクラーレン
11 E.オコン フォース・インディア
12 B.ハートレー トロロッソ
13 F.アロンソ マクラーレン
14 C.サインツ ルノー
15 P.ガスリー トロロッソ
16 C.ルクレール ザウバー
17 K.マグヌッセン ハース
18 S.シロトキン ウィリアムズ
19 M.エリクソン ザウバー
20 L.ストロール ウィリアムズ

●【ハイライト動画】F1第7戦カナダGPフリー走行3回目

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