ホンダ「世界一のエンジン」になるには?

【FP1速報】レッドブル好調 新PU投入のホンダはトップ10/F1第7戦カナダGP

2018年06月09日(土)0:34 am

F1第7戦カナダGPが開幕、フリー走行1回目が行われた。

●【画像:FP1結果】2018年F1第7戦カナダGPフリー走行1回目のタイム差、周回数

トップタイムを記録したのはマックス・フェルスタッペン(レッドブル)、2番手はルイス・ハミルトン(メルセデス)、3番手は前戦モナコGP優勝のダニエル・リカルド(レッドブル)、4番手はセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)、5番手はバルテリ・ボッタス(メルセデス)、6番手キミ・ライコネン(フェラーリ)だった。

マクラーレンは7番手にフェルナンド・アロンソ、9番手にストフェル・バンドーンが入った。

トロロッソ・ホンダはピエール・ガスリーが10番手、ブレンドン・ハートレーが16番手につけている。

ホンダの新PUがどれほどの違いを生むのか、この後のFP2以降で徐々に力を見せてくると思われる。

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