ホンダ「世界一のエンジン」になるには?

【動画】トヨタのアロンソ、表彰台の頂点でシャンパンファイト!

2018年05月06日(日)3:31 am

FIA世界耐久選手権(WEC)2018年-2019年スーパーシーズン開幕戦スパ6時間レースは、TOYOTA GAZOO Racingが1-2フィニッシュを飾った。

優勝したのは中嶋一貴/セバスチャン・ブエミ/フェルナンド・アロンソ組のTS050 HYBRID 8号車、2位は規則違反のペナルティを科され「ピットレーンから1周遅れでスタート」した小林可夢偉/マイク・コンウェイ/ホセ・マリア・ロペス組のTS050 HYBRID 7号車だった。

ル・マン24時間制覇を狙うアロンソは、トヨタと組んだWECデビュー戦で嬉しい初優勝。表彰台の頂点で久しぶりのシャンパンファイトを楽しんだが、うまく栓が抜けなかったようだ。

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